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1 アウトライン / フィトテラピーとは / + 歴史 / 沿革と現状 
2 概要 / 古代 / エジプト・ギリシャ・ローマ / 中世・近代 / + 現代
歴史 現代

植物療法を理解するために


DC1884年
日本産樟脳油(カンフル)ヨーロッパに輸出
ドイツ生化学者、ゼルチュルナーが、阿片(モルヒネ)、トコン(エメチン)、
シナ(サントニン)、ホニカ(ストリキニーネ)薬学の基礎

DC1889年
ヘッセ、アンフルラージュ法(冷浸法)発見

DC1937年
フランス、化学者ルネ・モーリス・ガットフォセ
精油による手当をアロマテラピーと名付ける

  DC1944年
ドイツ、Drヴァイスが、「植物療法」を出版

  DC1870〜1955年
フランス医師、アンリ・ルクレール(ヘンリ・レクリック)
薬草療法を科学の中に取り入れ、植物療法と名付ける

DC1964年
フランス、ジャン・バルネ博士が
アロマテラピーの古典的教科書となる「芳香療法」を出版

DC1970年
ソ連、中国で本草学が科学の一分野として総合大学、
単科大学で芳香学・植物学が現代医学と同じに教育される

DC1980年
ハーブの科学的裏付けが解明され、見直される

  DC1985年
高山林太郎がアロマテラピーの書籍を
日本に初めて紹介

DC1995年
山岸晃が、ドイツ、Drヴァイスの
植物療法の書籍を紹介